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11月, 2021の投稿を表示しています

日本語上級3ブログ12:日本のお風呂

   今日は日本のお風呂について話します。日本に行った時、第一のカルチャーショックを経験 しました。その時、日本語と日本の文化の知識がなかったことから、伝統的な日本のお風呂に 入ることに驚きました。  アメリカでお風呂に入る手順(process)はまず浴槽(bathtub)に入って、体を洗います。しかし、日本でお風呂に入る前に体を洗って、暖かい水にリラックスします。日本のホームステイの家にいた時、体を洗わずに、小さいお風呂に入って、洋風の方法を使ってしまったんです。初めての温泉の経験の時、ちゃんと日本の習慣と文化を習いました。アメリカで知らない人の裸(naked)の体を見ることはすごく変だと思われているので、私の友達と他の人と一緒に裸でお風呂に休めたら、びっくりしたんです。まるでプールのジャグジー(jacuzzi)のように経験だと思いました。アメリカは日本に比べてお風呂に入るのはもっと個人的です。恥ずかしかったけど、日本の文化をもっと経験したかったので、我慢しました。日本のお風呂と温泉の習慣がアメリカと比べるととても違うので、面白いカルチャーショックの経験です。  お風呂は日本の文化に関して不可欠だとされています。なぜなら、温泉とお風呂は宗教的で清浄(pure)な特徴があると言われているからです。アメリカ人がよく一人でシャワーを浴びたり、お風呂に入ったりするので、日本の温泉に行って、友達と家族と一緒にお風呂に入ったら、多分気持ちが悪いと思います。しかし、日本の伝統的な文化が変ではありません。初めての温泉に行く経験で体を隠したかったけど、一回も行ってから、どんどん裸に気にしませんでした。そして、たいていお風呂に休めながら、友達と話したので、楽しいと思い始めました。  皆さん、日本に行った時、日本のお風呂に入ってみてください。すごく面白くて、楽な経験です。

日本語上級3ブログ11:折り紙の魚の作り方

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  こんにちは、皆さん。今日は簡単な折り紙の魚の作り方を発表する。作る前に用意するものは 折り紙の紙の一つだけだ。 まず、最初に紙をひっくり返して、半分に折る。 次に、紙を開いて、右の上の角も左の上の角も真ん中に折る。 それから、右の下の角も左の下の角も真ん中に折って、細いペンタゴンの形を作る。後で、下側を使って、半分に折る。小さい四角になる。 次に、両方の下の角を真ん中に折って、二つの段階の前に紙を開く。 そして、右側と左側を中に折って、ひっくり返す。それから、上の側を下に折る。 最後に、四角い側の両方の上の角を真ん中に折って、紙をひっくり返してから、出来上がりだ。折り紙がかわいい魚になった。 出来上がったら、魚の顔を描く。 作りやすいし、楽しいし、折り紙の魚を作ってみた方がいいと思う。

日本語上級3ブログ10:リーグ・オブ・レジェンド

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   皆さん、こんにちは。今日、リーグ・オブ・レジェンドについて話します。リーグ・オブ・レジェンドはMOBAというゲームで、他の人と戦ったり、手伝ったりする意味です。リーグ・オブ・レジェンドの中で5人の人と色々なチャンピオンという力と武器があるキャラクターを決めて、他の5人と戦います。小さい怪物を殺したら、少しずつ強くなって、アイテムを買う金をもらいます。各試合はたいてい40分ですから、長いんです。  このゲームが世界ですごく有名で、私は友達と一緒によくゲームしています。しかし、リーグ・オブ・レジェンドが試合に勝つのがたいてい難しいし、問題をしてキャラクターが死んでしまったら、他の人にいじめられるし、大変です。好きなゲームじゃないにもかかわらず、一番練習しているゲームです。友達とゲームしたら、楽しいと思うので、まだしています。そして、このゲームはエスポーツ(esports)なので、すごく上手になったら、プロになれるんです。  私の友達はもう七年ぐらいゲームしたんです。だから、私は上手になりたいので、毎週練習しています。私はリーグ・オブ・レジェンドをよくゲームしていて、中毒者になってしまったんです。試合に負けるのは気持ち悪いと思うので、もっとゲームを練習して、時間がはやくなくなってしまったんです。すごく大変な問題です。  皆さん、リーグ・オブ・レジェンドのストーリーとアニメーションがいいと思うけど、ゲームはあまりよくないです。

日本語上級3ブログ9:西瓜

こんにちは、皆さん。今日は日本の輸入したものについて話します。日本人は夏休みに西瓜(watermelon)を食べるのが大好きなんです。しかし、江戸時代の初めに西瓜が中国から輸入しました。西瓜が瑞々しい(juicy)、甘いし、日本人の好きな食べ物の一つになりました。この果物は輸入したものだから、日本では値段がすごく高いんです。夏休みに、日本人はよく海に行って、スイカ割り(watermelon splitting)をします、このゲームで日本人はアイマスク(blindfold)をして、バットで西瓜を割ります(to break)。子供でも大人でも楽しそうだと思います。丸いスイカが有名だけど、最近、角のスイカ(cube watermelon)が有名になりました。1978年にデザイナーのともゆきおのが角のスイカを作りました。そして、東京のギャラリーで発表しました。今、日本では角のスイカの値段が高すぎて、時々200ドル売れるんです。しかし、その変なスイカが小さすぎて、食べられないので、よく飾り(decoration)だけです。無駄遣いと思います。角のスイカの作る方法が大変なので、値段が高いけど、よくないことだと思います。 皆さん、日本に行ったら、日本で作ったスイカを食べてみてください。