日本語上級4ブログ13:ピーターとウェンディー
こんにちは、皆さん。今日は私の好きな小説について話します。実は、最近あまり時間がない し、興味がないし、小説を読んでいません。しかし、高校と小学校の時、たくさん本を読みま した。好きな本はピーターとウェンディーです。 ピーターとウェンディーは1911年に出版されて、今でもこの本の言及を見られます。この本はピーターパンという有名なキャラクターの始まりです。そして、子供向けの本だけど、すごく暗いんです。スピーチの研究のためにピーターとウェンディーを読んで、びっくりしました。 まず、この本ではピーターパンだけ大人になれないキャラクターです。そして、ピーターパンはよく子供も快速もだれでも殺して、その人を忘れます。ピーターは大きくならないために、死んだ人とネバーランドに出る人を忘れなければなりません。ピーターはすごく無邪気でナイーブなので、善悪の道義が全然分かりません。それに、フックの船長はマジなキャラクターで、わにに食べられてしまいました。最後に、ティンカーベルも死んでしまったけど、ピーターは彼女を忘れます。悲しいですね。 暗いけど、この本は私の好きな本です。なぜなら、ディズニーのいい子のピーターパンが大好きで、子供の時からいつも映画を見ていたので、この暗いピーターパンがすごく面白いと思っているからです。ピーターとウェンディーの文章は分かりやすいし、つまらなくないし、大好きなんです。 皆さん、もっと本を読んでみてください。