日本語上級3ブログ2:アメリカの教育の問題点

 アメリカの教育制度の問題点が二つあります。一番悪い問題点はアメリカの学歴社会だと思い

ます。学校の科目に興味が本当にあってもなくてもいいです。親たちは子供にいい成績を受け

て、USCといった有名な大学に行って欲しがるんです。毎年、アメリカで人口が多くなるので、

就職をすることがなかなかやさしくならないんです。そして、大学とか高校とか小学校とか義務

教育だから、大学に行かなかったら、いい会社と仕事に入れないんです。アメリカの教育が壊

れていると思います。生徒が授業の情報を全部忘れたのに、いい成績が一番大事なことだけで

す。その問題の原因は競争力の社会だと思います。親たちはいつも子供を他の子供たちと比べ

られます。そして、いい大学に入れるという理由で親たちが子供に学校で頑張らせなければな

りません。学校の時、その一生懸命勉強している子供はストレスが決してやめないんです。本当

に地獄みたいだと思います。その問題をなくすために、学校で休みの日が多くなる必要があり

ます。生徒がもっと休めても苦しむ学校の生活がやさしくなって、授業で頑張れます。そして、

学校の教育制度と大学に入ることがもっとやさしかったら、学校の競争力は弱くなると思いま

す。

二番目のアメリカの学校の問題点はいじめなんです。いじめは世界中の問題点だけど、アメリカ

でまだ大変な問題です。アメリカで変な性格がるだし、きれいじゃないし、多分他の生徒にい

じめられます。最近、他の生徒をいじめるためにひどい生徒がオンライとうわさでよく悪く言

います。いじめられた生徒たちがよく自殺をして、とても真面目な問題です。いじめの原因が分

からないけど、多分ひどい生徒が弱そうな生徒を見下しはじめました。いじめの問題をなくす

ためにアメリカの学校がいじめをやめるビデオを生徒たちに見せます。そして、大人はいじめら

れた生徒を絶対に助けようとします。

この問題点が大変です。皆さん、大学で頑張りましょう。


コメント

  1. 高校で長い時間で勉強と大学の申し込み準備をしましたが、大学に入ると、ストレスと勉強の内容がもっと多くなります。高校より休みの時間が少ないです。このようにすると、学生の心身の成長によくないと思います。

    ーーじょこう

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