日本語上級3ブログ9:西瓜
こんにちは、皆さん。今日は日本の輸入したものについて話します。日本人は夏休みに西瓜(watermelon)を食べるのが大好きなんです。しかし、江戸時代の初めに西瓜が中国から輸入しました。西瓜が瑞々しい(juicy)、甘いし、日本人の好きな食べ物の一つになりました。この果物は輸入したものだから、日本では値段がすごく高いんです。夏休みに、日本人はよく海に行って、スイカ割り(watermelon splitting)をします、このゲームで日本人はアイマスク(blindfold)をして、バットで西瓜を割ります(to break)。子供でも大人でも楽しそうだと思います。丸いスイカが有名だけど、最近、角のスイカ(cube watermelon)が有名になりました。1978年にデザイナーのともゆきおのが角のスイカを作りました。そして、東京のギャラリーで発表しました。今、日本では角のスイカの値段が高すぎて、時々200ドル売れるんです。しかし、その変なスイカが小さすぎて、食べられないので、よく飾り(decoration)だけです。無駄遣いと思います。角のスイカの作る方法が大変なので、値段が高いけど、よくないことだと思います。
皆さん、日本に行ったら、日本で作ったスイカを食べてみてください。
日本の果物はおいしいですが、何でもとても高いんですよね。その四角いスイカは、確かにお金の無駄遣いですね。私はおいしければ、形はどうでもいいと思います。
返信削除日本の果物はとても高いと思いますが、その原因はほとんどが輸入されているですか?でも正直なところ、日本の果物生産者の研究の結果、輸入品種でも色々な果物が美味しくなりました。
返信削除ーーじょこう