日本語上級3ブログ12:日本のお風呂
今日は日本のお風呂について話します。日本に行った時、第一のカルチャーショックを経験
しました。その時、日本語と日本の文化の知識がなかったことから、伝統的な日本のお風呂に
入ることに驚きました。
アメリカでお風呂に入る手順(process)はまず浴槽(bathtub)に入って、体を洗います。しかし、日本でお風呂に入る前に体を洗って、暖かい水にリラックスします。日本のホームステイの家にいた時、体を洗わずに、小さいお風呂に入って、洋風の方法を使ってしまったんです。初めての温泉の経験の時、ちゃんと日本の習慣と文化を習いました。アメリカで知らない人の裸(naked)の体を見ることはすごく変だと思われているので、私の友達と他の人と一緒に裸でお風呂に休めたら、びっくりしたんです。まるでプールのジャグジー(jacuzzi)のように経験だと思いました。アメリカは日本に比べてお風呂に入るのはもっと個人的です。恥ずかしかったけど、日本の文化をもっと経験したかったので、我慢しました。日本のお風呂と温泉の習慣がアメリカと比べるととても違うので、面白いカルチャーショックの経験です。
お風呂は日本の文化に関して不可欠だとされています。なぜなら、温泉とお風呂は宗教的で清浄(pure)な特徴があると言われているからです。アメリカ人がよく一人でシャワーを浴びたり、お風呂に入ったりするので、日本の温泉に行って、友達と家族と一緒にお風呂に入ったら、多分気持ちが悪いと思います。しかし、日本の伝統的な文化が変ではありません。初めての温泉に行く経験で体を隠したかったけど、一回も行ってから、どんどん裸に気にしませんでした。そして、たいていお風呂に休めながら、友達と話したので、楽しいと思い始めました。
皆さん、日本に行った時、日本のお風呂に入ってみてください。すごく面白くて、楽な経験です。
私は日本に旅行する時みんなと温泉に入るのが恥ずかしいと思って、朝早くて、夜遅くて、できれば人が少ない時間に温泉にに入ります。
返信削除じょこう