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10月, 2021の投稿を表示しています

日本語上級3ブログ8:尾田栄一郎

  今日は尾田 栄一郎(おだえいいちろう)という人物について発表します。皆さん、アニメ が好きですか?アニメを全然見なくても、多分ワンピースを聞いたことがあります。世界中です ごく有名なシリーズで、色々なファンが多いです。その漫画の漫画家は 尾田 栄一郎です。 尾田は1975年一月一日に熊本県で生まれました。そして、鳥山 明のドラゴンボールを見て、大変な仕事をしたくない尾田は漫画家になりたかったんです。前に、様々な小さな漫画のシリーズを描きました。例えば、ワンピースの始まりのロマンスドーンは海賊のストーリーで、古いデザインがあるワンピースの主人公を見られます。そして、その漫画でワンピースの主人公と同じなんです。 1997年に尾田はワンピースが作られました。その時、尾田の描き方のスタイルがシンプルだったので、人々はワンピースが子供っぽい(childish)と思いました。しかし、ワンピースは本当に年齢向けに作られました。普通な少年が面白いアドベンチャーに行くストーリーがあるにもかかわらず、独特なんです。嬉しいことも悲しいこともあるし、キャラクターデザインの種類が多いし、若者でも、大人でも、誰でも楽しめます。それに、ワンピースの主なテーマは友情(friendship)だけど、世界中で事実で奥が深いテーマもあります。そして、主なジャンルはコメディーとアドベンチャーなのに、普通な高さがる主人公のルフィはよく非常に大きい敵(opponent)と戦っています(to fight against)。しかし、ワンピースの戦いで武器(weapon)を使う人の以外に、悪魔の実(devil fruit)を食べて、面白い力を使う人もいます。そのことのおかげでワンピースが普及して、一番売り上げがある漫画だけでなく、最近一番売ったコミックのシリーズになったんです。尾田は今までに毎週新しいワンピースの漫画の章(chapter)を描いています。ワンピースのストーリーがすごく上手で不思議(mysterious)ですから、たくさんファンは終わりを見たいんです。そして、尾田は本当の歴史的で神話的な(mythological)名物も人物をよく使うので、ワンピースのストーリーで色々な国の文化を見つけられます。 尾田が独自の漫画は世界中で人気があったし、いつも一生懸命ワンピースを描いているし、歴史...

日本語上級3ブログ7:私が好きな歴史上の人物

  こんにちは、皆さん。今日、私が好きな歴史上の人物について話します。私の好きな人物はアメリカのスティーブ・ジョブズです。なぜなら、その人の作られた発明を発表してから、世界を変えてしまったからです。前に、壊しやすいフリップのケータイとかテキストだけできるケータイを使ったんです。しかし、スティーブ・ジョブズのおかげで、今までに色々なことができるケータイをよく使う人が多いんです。ボタンがあまりないし、ゲームも電話もすることができるし、アイフォンというものがすごく便利なんです。 スティーブ・ジョブズは二十年前に、面白い技術を世界に見せました。そして、よくカリフォルニアにいて、発表しました。一月九日二千七年にサンフランシスコでスティーブ・ジョブズはアイフォンについて発表しました。その時、一番便利ですばらしいデザインがあるアイフォンがとても有名なったので、他のケータイを作られる会社がアップルのボタンがないデザインを使い始めました。彼の発明がケータイと技術のビジネスを変えてしまったので、スティーブ・ジョブズがかっこい人で、最近の歴史についてすごく大切だと思います。 十月十一日二千十一年にスティーブ・ジョブズが脳腫瘍(brain tumor)で死んで、悲しかったんだけど、色々な大きい達成(achievement)が出来たんです。

日本語上級3ブログ6:電動スクーター

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   今まで一番便利なものは電動スクーター(electric scooter)です。このものはいい点がたくさんあると思います。速いだけでなく、重くないので、授業で持っていけるんです。ユーシーデービスに行った時、外に私の新しい自転車を置かなければならなくて、どろぼう(thief)に自転車をぬすまれたんだので、今いつも電動スクーターを授業で持っていっています。とても安心しますね。USCの学期が始まった時、授業に歩いて行ったけど、足がすごく痛くなって、地獄だったので、スクーターを買う必要がありました。今はもう歩きません。電動スクーターのおかげで本当に助かったと思います。しかし、悪い点もあります。  悪い点は電動スクーターが高すぎると思います。私の電動スクーターは五百ドルで、びっくりしました。そして、時々電動スクーターはすぐに行かないんです。壊れていると思わないけど、ちょっと困っています。その上、毎日電動スクーターを充電(to charge)しなければなりません。けれども、私の電動スクーターがまだ大好きなんです。  電動スクーターがいい点も悪い点もあるけど、いい点は悪い点よりもっと多いと思うので、できるだけ、買ったほうがいいでしょう。